2012/05/19 02:54
続いてフィットネス第二弾。
Lに移ってエアロのクラス自体が激減し、
スタジオに入る事もなくなったとき
「これでは、リズムが体から抜ける!」と少し焦り、
無理矢理選択したのがZUMBAだった。
これが、すげぇ新鮮だった。
でも、参加出来る時間帯にプログラムがなくて、
なかなか出られない日がしばらく続いたのだけれど、
ここ最近は週に1回、N野さんのクラスに出ている
(というか、週1しか出られない)。
できれば週2回、違うインストラクタで受けたい。
(インストラクタによって選曲や同曲でも振付けが異なるからね。)
今ではZUMBAに使用されている曲をDLして普通に聴いたりしている。
エアロはインストラクタの選曲によって
テンションが上がったり下がったりするのだが、
ZUMBAは曲が私の好みにほぼ合う

ので、
それだけで体が勝手に動いてくれるのだ。
N野さんのZUMBAに参加し始めたころ、ある女性に
「Fさんのクラス、すごく楽しい。おもしろいよ」と言われ、
モノの試しに参加してみた。
朝一の時間帯である。
先ず、すっご〜〜〜い混雑ぶりに、圧倒される。
N村さんの初期のZUMBAみたいな混雑ぶりだ。
(↑現在がどんな感じかは、不明。)
新参者なので邪魔にならないよう、隅っこの後ろでじっと待つ(笑)。
で、いざ始まってみると、
会員さん達の半端無いくらいのハイテンションに
ちょっと引いてしまった

。
ま、平日昼間に参加出来る時間がある人達の集まりなので、
表現力や技術という点では、自分を含め全くたいした事はない。
逆に、この程度しか動けないのに、このハイテンション?!
「.......」みたいな引き方をしてしまう

。
朝から何食ってあんなにハイテンションなのか?!
何か服用しているのか?!
これしか楽しみがないのか?!
朝からそんなにストレスが溜まっているのか?!
数年前のKのイベントほどではないにしろ...
久しぶりにこのハイテンションの空気に混じってみて
「すげぇな...」と感じた(笑)。
この「ある年代の女性たち」特有のハイテンションの中に
入ってこられる日本人男性はいないだろう(笑)。
いたら、尊敬するな(笑)。
尚且つ、同じテンションで動いていたら
「カッコイイ!」と思う...かも...。
楽しむ秘訣は、このハイテンションに乗っかってしまう事だ。
が、この場に引きつつも自己流に楽しむのもまた最高。
ちなみに、夕方からもFさんが担当している曜日がある。
そちらの方が、会員さんの動きのレベルがちょびっと高い気がした。
なので、混雑していても動き易いし、
そこそこ巧いなぁと思う人もいて、
インストラクタが見えなくても
そういう人たちを見ていれば大丈夫。
ただ、ご自分の直近の前後左右斜めにドヘタがいると、
動き難いし気を遣うしで、楽しさ半減になるので、要注意。
あ、でもそういう人の動きを観察して
嗤ったり反面教師にすれば
ある意味勉強になるし、おもしろいかも。
2012/05/17 19:41
久しぶりにフィットネスクラブのことを吐いてみる。
毎週水曜日はHotYoga90に参加している。
インストラクタのRさんは、きびきびしていて、
アーサナのポイントや挫けそうになるポイントを的確に衝いて、
自分の体の声を聞くように、
体を整えて行く事を誘導してくれる
私としては、Rさんのこのクラスは外せない時間だったのに...

。
昨日、突然
「今日が最後です」と告げられた。
出席者の中には常連もいて、
場の空気が少し戸惑った感じになった。
私も内心ショックで、少し動揺してしまった。
理由は体調に因るものとのこと。
大丈夫なのだろうか?
先週までは、そんな事、微塵も感じなかった.....
って、当然だよな。
プロなんだし。
自分の体調を表現していたら参加者に対して失礼だし
第一、信用を失う。
以前、在る時期に膝だか足首だかを痛め、
それが随分長い間引きずっていて、
クラスを持っているのがしんどい状態もあったらしいが、
そのときもその話を聞いて驚いたくらいだ。
話が逸れた。
Rさんのクラスが無くなるのは、正直痛い。
1週間で唯一、自分の体に活を入れる時間だったのに...
困ったなぁ

。
来週から、どうしよう。
ピラティスは続くみたいだが、でも、いつまで続けられるのだろう。
本当に体調不良であるなら、いつか復活もありえるが...
どうなのだろう。
帰り際、たまたまRさんと少し話したが、
現状の状態では、復活があるかどうかは
ご本人にも判らないようだった。
私が会員であるLは、
インストラクタが辞めた経緯で、気分がいい(?)噂を聞かない。
(といっても、噂自体、聞きたいモノではないのでよく知らないのだが。)
Yさんが辞めたときも、いきなり代行が続いて、
次月のスケジュールには名前がなかったなぁ。
Aさんのときも、突然だった気がする。
勝手なお願いだが、
全てのお仕事を長期間休んででも、
病状を治して、完全復活してもらいたい。
中途半端に仕事を続けて悪化してしまう事態だけは
絶対に避けて欲しい。
少しでも病状が和らぐ事を、祈ります。
あああ。
本当に、来週からどうしよう。
ますます、お風呂会員になってしまう
2012/02/28 23:02
最近は頻繁に過去のことがフラッシュバックされて、
その時に納得がいかなかった気持ちや事象が、
なんとなく腑に落ちるという、
なんなんだ?これ....
みたいなことがある。
だから何?って突っ込まれても応えようが無いんだけど
2012/02/10 21:23
映画
「宇宙人ポール」
ふつうに笑えた。
宇宙人だからこそ、
地球人と同レベルの意識で会話できるのか?!と。
「ミッション・イン・ポッシブル 4」
1しか観ていなかったし、それもだいぶ昔の事だから
ストーリーの伏線について行けなかったら退屈だなぁ...と
弱冠不安だったが。
ふつうのエンタテイメント作品として、楽しめました。
ただ、なんだっけ...何に反応したのだったか....?。
なんにせよ、私の中の傷が凄く疼いて、
見終わった後はひどく疲れた...。
ドラマ
「ヘイヴン シーズン2」
最終話、死んだはずの牧師や父親達が一時的に蘇って
デュークの災いの秘密や
オードリーの過去なんかも明らかになったけど、
それでも謎や伏線が残っていて、早くシーズン3が観たい。
「フリンジ シーズン2」
うーん...ちょっと、微妙..かな。
でも、話が向こうの世界とのことに関わると面白い...
と、思う。
未だ観てる途中だけど、
個人的には8話「オーガスト」の話が好きかも。
この類いの物語こそ、3期か4期くらいでまとめて欲しいなぁ。
海外ドラマって受けが良いと長く続くから....
日本のドラマのように○○になる事は
(たぶん)少ないから良いのだけれど。
「Dr.ハウス シーズン6」
精神科に入って、確実に変わりましたねぇ...。
ビックリです。
診察にホワイトボードも使用しなくなったし。
相変わらず、おもしろい。
「ミディアム シーズン5」
子供達にも霊感が出始めて、今後も波乱が続きそうなデュボア家。
でも、誠実に対処しようという姿勢に、ホッとする。
長く続いて面白い分野は、この類の物語でしょうか。
...単に好みの問題か...。
「深夜食堂 2」
セットがより凝ったつくりになっていて、
演出も脚本も前作よりもさらにパワーアップ!!は、
わかったけど....。
出てくる料理が前作ほど美味しそうに感じられなかったのは
何故だろう?
単に、好みの問題か...?
アニメ
2011年秋口から東海系のチャンネルが受信出来るようになり、
ノイタミナ枠がリアルタイムでようやく観られるようになった。
「ギルティ・クラウン」
.....嫌いじゃないけど、なんだかなぁ。
物語はまぁ、良いのだけれど....。
視聴対象者をどこに絞っているのだろう?
どうせなら、もっとクールな表現力を駆使して欲しい。
「Un-go」
特に、無し(笑)。
っつーか、流していた程度だったので...

ああ、エンディングがLAMAだったのは、良かった(笑)。
「夏目友人帳 肆」
参を見逃した。
悔しい....。
相変わらずニャンコ先生がプリチーすぎる。
ニャンコ先生のぬいぐるみを抱きながら観ると、
なお楽しい(笑)。
「カウボーイ・ビバップ」
ずーーっと、観たかった!!
年末、CSで一挙放映されて、ようやく観れた

。
なかなかお気に入りなので、少しづつ観ている(笑)。
山寺宏一さん、好いねぇ(笑)。
しかし、いちばん耳に残るのは林原めぐみさん。
...何故だろう...?
そして、ビシャスの声がすると
「すべらない話」が頭に入って来て、面倒くさい
2012/02/07 17:59
昨夜(2月6日)、山下達郎さんのコンサートに行ってきました。
前回(2009年)に引き続き、
今回も身体に達郎さんの音楽が響いて、
涙ぐんでしまうような、気持ちの昂りを何度も感じました。
59歳になられても、前回以上のサービス精神、
何より、一期一会として、精いっぱいのパフォーマンスを見せてくれる、
その気骨にハートが震えます(笑)。
2月4日に誕生日を迎えられたとのこと、
会場から「おめでとうございま~す!」の、少しくすんだ(笑)黄色い声が飛びました。
2009年の時は、客とのやり取りが結構あったと記憶しているのですが、
今回はこのくすんだ黄色い声だけでした(多分)。
達郎さん曰く「おばちゃんは強い(凄い?)」とおっしゃっていましたが、私も同感です。
初めての時(2009年)は、ハーモ二クスに呑まれてしまい、
身体に響く音楽を、ただ受け入れるだけで精いっぱいだった感がありましたが、
今回はセットや照明なども少し観ることができました。
また、
達郎さんのケーブル捌きに無駄がないところ(相方の指摘)や、
メンバー同士での連絡なども、ほんの少し気付くことができました。
新しいメンバーの紹介もされていました。
サックスの宮里さん。
ドラムの小笠原さんと同じ20代!!
若いなぁ…すごい。
個人的に、サックスには哀愁を求めてしまうので(笑)、
彼の若さにビックリでした。
浜松では、客席の1/3位が初めて達郎さんのコンサートの来られたようでした。
達郎さんは、「一見さん」と呼んでましたが、
こういう方々にも、充分楽しめてもらえるような
セットリストを組んでいるとのこと。
なので、
私のようにコアなオーディエンスでなくても、
充分過ぎるほど、楽しめます。
山下達郎さんのコンサートには、行くべし!!
何があっても、行くべし!!
です。