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こんなん観ました 13

009 RE;CYBORG

16日で3D上映が終わりだということを13日に知って、慌てて観に行った
いやぁ、万難を排して観に行って、良かった...。゚(ノ∀`)゚。
神山健治監督、と言うだけで、当初から「観に行こう」と決めていたけど、
なかなか行けなくて....上映期間ギリギリだったけど、
観に行かなかったら激しく後悔していたこと間違いなし!!の映画だ。
今年観た映画ではNo.1だ(数本も観ていないのだが)。

観ていて感じたのは、
「これ、このまんまの演出やカメラワークや台詞で実写化しても、違和感ないのでは?」
ということ。
もしかして、「実写」を念頭にあったのかな?と。
あと、作画が乱れないっつーのは、観ていてストレスが無い(笑)。
何より、もう一度観たかった...。

内容に関して一切語れません(>_<)。
もう、さんざん出尽くしてるだろうしw
なので、ミーハーな主観だけ(スミマセン)。

イワン(001)の声が玉川さん(。>∀<。)
く〜〜〜〜〜っ!!!
ヤられたっっ(>_<)

ジェット(002)の小野さんの声もヽ(≧▽≦)ノ
く〜〜〜〜〜っ!!
こんなにカッコ良かったか?!っつーくらい、好い(←バカ)。
「K」では夜刀神役ですね。。。
夜刀神役の小野さんよりも
一言役の速水さんが強烈に好きなので、私のなかでは霞んでしまってたわww。

ジョー(009)の宮野さん.....。
「K」では、八田に異常執着する伏見役ですね...。
どちらかというと、ジョーのような正統派よりも、
伏見役やってるときの方が好いなぁ




上で、声優さんのトコで触れてるけど。
作画は半端無く、すごいと思う。
が、なんだかなー。
戦闘シーンが物足りないのか。
脚本自体が物足りないのか。
「青の王」の配下は刀で闘うのに、イマイチ魅力が感じられないな。
作画は素晴らしいクオリティなのに、毎回必ず早送りで観てしまう部分がある。
これから面白くなるのかもしれない。

となりの怪物くん
なんか、いいなぁ...と(笑)。
主人公たちの、あけすけな真っ直ぐさとか。
漫画故の世界で、単純におもしろくて、笑える。
この先は、どんなシリアス展開があるんですかね。

ヨルムンガンド 2期
好いです(笑)。
相変わらず原作は読んで無いけど。
Rの死に方がね。
こんな言い方、陳腐で厭だけど、やっぱりカッコいいなぁと。
櫻井さん(多忙ですねぇ)の声が、妙にしっくりしたし。
でも、あの回で何が一番、胸に突き刺さったかといえば、ヘックスだなぁ。
「どうせ、いつかは死ぬのに闘わないなんて、何のために生きているの?」
...だっけ??
「(前略)生きるだけに何の価値があるの?」だったかも...。
う〜ん...この台詞でヘックスの輪郭が見えた気がする。
私情ではなく、ただ純粋に、
自分の正義とか信念とかを貫いていると、
どこかで世界から傾いてしまう、というか、ズレてしまうんだよね...。
別に、「自分が為していることを世界に認められたい」
なんてことはこれっぽっちも無くて。
純粋に自分の軸をつらぬいた結果の死に様がね、美しいなぁと思った。
なかなか言えないと思うんですよ、
「あちらでもまた、闘いましょう」なんて、自決際に。
 (これは、「ディフェンダーズ」という海外ドラマにも同じテーマの話があって。
  そのときも、やっぱり胸に刺さったなぁ。)
ヘックスとRは、表裏・光と陰、なんだよな。
Rは「KOKOがバケモノ(米国≒世界?の脅威)にならないため」
ヘックスは「KOKOがバケモノになる前に」
目的は同じはずなのに...という。
現状に膿んでいる人もいれば、
現状に満足している人もいる。
それは、同じ世界を裏から観ているか・表から観ているか
の異いだけなんだよ、きっと。
今はKOKOのお兄さんが日本のある部隊とドンパチ中ですね。
チェキータさんの強さに惚れ惚れ&ビックリするわぁ∑(゚◇゚ノ)ノ
マジで、スゴい。


絶縁のテンペスト
...う〜ん...
微妙...。
時々シェイクスピアを引用してるけど、さほど効果は無いような...ww
流してる程度。



ロボティクス・ノーツ
何気にすごい科学技術が、一般社会、高校生にも扱えるくらい普通になっている世界に
まったく違和感がないのに、ビックリしたり。
そんなことより、主人公の女の子の、痛いポジティブ思考...
というか、他力本願なくせに前向きさだけしか取り柄が無い、みたいな部分に辟易。
攻撃的ポジティブ思考には親しみや近さを感じるが、
この女の子の思考性には「もう、いいよ...見ていて痛い...」と思ってしまう。
なので、入り込めず。

サイコパス
結構、期待しているので録画を溜め込んでいるww
溜め込んでいるうちに、ジャンプSQで連載が始まっていて、読んじまった。
どこまでアニメとリンクしているのか知らないけど。
I.G製作ということなので、落ち着いて観られるだろうと、期待。
ただねぇ...キャラクターデザインが...
天野明が描く女性は、ロリっぽいか人形臭いかで、好きになれない。
男性は無駄にナルシスっぽいしww
何とか見るに耐えうる絵だからいいけど。


....なんだかんだでアニメばっかだな...。
ドラマは1本も観ていない。
海外ドラマは相変わらずのラインナップを観てるけど。
あ、「ヘイヴン3」が放映されるんので、それはすごく楽しみ
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